
Amazon Fire TV Stick 自体は、2017年12月、つまり3年前に購入していたのですが、要は「テレビでdアニメストアが見たい」ということだったんですね。
続きを読む 冴えない彼女の育てかた fine を動画配信で見る!Amazon Fire TV Stick が大活躍!
Amazon Fire TV Stick 自体は、2017年12月、つまり3年前に購入していたのですが、要は「テレビでdアニメストアが見たい」ということだったんですね。
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どうも、引きこもり生活が長くなって、色々迷走していますw(仕事はしてますが)
灰と幻想のグリムガルは2016年にアニメ放送され、原作の1巻~2巻まで消化しています。
スプラトゥーンばかりやっていたら、急にこのアニメが見たくなり、dアニメストアで一気見してしまいましたw
続きを読む 灰と幻想のグリムガル。小説の3巻から11巻まで一気読み!アニメを再視聴したら続きが気になってしまった…2018年の秋アニメが終了しました。
2018年11月8日時点で中間報告をしていたのですが、最終結果はどうなったのでしょうか?!
【中間報告はこっち⇒】『2018年秋アニメ、現時点で録画リストに残っているものはこれだ!』
今期も数が多い上に、評判が良いものが多いですね!
さすがに全部見ている時間がないので、自分の琴線に触れるものを抽出して見ています。
まあ、切ったつもりでも、後でまとめてAmazonプライムビデオか、dアニメストアで見るので特に問題ないです!(笑)
dアニメストアはドコモユーザでなくても、月額400円で見れるので、FireTVStickで見るのが便利なのでオススメしておきますね。
こんばんは!アニメ、見てますか?
私ごとで恐縮なのですが、2017年の秋アニメで「干物妹!うまるちゃんR」を見て、ついつい、どハマリしちゃいました!
待望の第二期が開始しましたね!
蒼穹のファフナー EXODUS
久しぶりに続きを見たのに、これまでの話を忘れることもなく、普通に14話を堪能しました!
EXODUSは、人vs人になる要素が見えているので、そのあたりの描写も期待しています。
物語自体は主人公側がかなり追い詰められている感じなので、
そこからの打開と収束への道筋がすごい期待しています。
スッキリとおわるのか・・それとも犠牲の上に平和が・・という形になるのか。
いずれにしても目が離せません。
ただ、やっぱり暗い話ではあるのでできる限り夜には見ないようにしたいと思います(笑)
■「蒼穹のファフナー EXODUS 7」Blu-ray
オーバーロード、楽しいです!
今期一番、続きが気になるアニメの座を射止めました!(自分の中で)
「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか」が、(軽くチートはあるものの)熱い成長物語だとするならば、オーバーロードは「統治・探索モノ」ですね。
MMORPG的な意味では、SAOみたくログアウトできないような悲壮感や死んだら終わり的な緊張感はないです。
でも、なんとなく主人公が「最強の存在」っぽいのに、ゲームの中と異なる「ルール」が存在するために、それを確認するという「探検、検証」を行うことで、そこから「ちょっとした緊張」が生まれていますね。
主人公が負けるとかはあまり考えられないのですが、「自分の知らないところから脅威が生まれる可能性がある」とか思ったりすると、ワクワクします!
ノーゲーム・ノーライフの逆版でしょうか?
ノーゲーム・ノーライフは圧倒的弱者である主人公が、知恵とハッタリで強者に立ち向かう物語りですが、オーバーロードは強者が弱者の持つ知恵や特殊な能力に足元をすくわれないように策謀をめぐらすという感覚です。
続き楽しみ!
■「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか」Vol.4[Blu-ray]
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2015年夏アニメも後半のいい感じになってきましたね!
その中でも、「GATE 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり」は最初と現在の評価が大きく変わって「ちょっと微妙」⇒「かなりGOOD!」になりました!
「異世界の住人がこちらの世界にきたらどうなるか」という物語、大好きです!
大好物です!
第一話では異世界から攻め込んできた軍勢を圧倒的な戦力差で自衛隊が撃退する、という話で、攻め込んできた側の文化や戦力、世界観などがわからなかったので「ぽかーん」と撃退しているシーンを見ているだけでした。
ですが、主人公が一度ゲートの向こうの世界に行き、いくつかの戦闘を重ね、向こうの世界の状況を(見ている人が)理解したあとに異世界の住人が来たことで、物語がぐっと身近になりました。
自分の知っているあの世界のあの人が、日本に来たらどうなるんだろう?
これだけで十分楽しいということですね!
実はこれがすごく大事だということに気づきます。
なぜなら「そこに自分のツボがある」ということであり、「どんな基準で面白いと思えるか」ということになるからです。
「学園モノ」や「現代」を舞台とした話の場合、世界観が基本的に見る人と共有できているので、「差分」となる設定を説明すれば「あとはキャラが動き出す!」でよいのですが、そもそも世界自体が異なる場合、「世界」の説明と理解、そして書き手と読み手がそれを共有をしないと、「面白い」の前提に立てないということなのです。
まあそれでも、ファンタジーの場合、過去の偉人たちが「剣と魔法のファンタジー世界は大体こんな感じだよ」というベースを築いてくれているのでうまいこと「脳内補完」がしやすいのも事実です。
その「脳内補完」をするために必要な情報として、主人公がゲートの向こうの世界にいったのだと考えると、「ああ、これはうまいな!」と思わずにいられない。。
というわけで、ここからが面白みの本番でしょう!今後の展開にも期待しています!
■「GATE 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり」 Vol.1<初回生産限定版>[Blu-ray+CD]